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    eBayで1個85円程度で売られているDC-DC昇圧モジュールが、どれくらいの電流まで安定して流せるものなのか、ICの仕様書と実際の実験で試してみた。 20180224-ebay-mt3608.jpg eBayに出店している中国電子部品商社の説明書きはかなりいい加減なので、DC昇圧IC MT3608の説明書をネットからダウンロードする。 それによれば ・入力 2.0V 〜 24.0V ・出力 最大28.0V ・スイッチング周波数 1.2MHz ・効率 最大97% 20180224-mt3608-graph.jpg MT3608効率グラフ

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    短期の中国旅行に行くためには、出発前に微信支付(WeChat Pay)の初期設定と決済機能の有効化をしておくほうが便利だ。 ただ、中国国内の銀行口座を持っていない場合、自動チャージが出来ない。 今後、クレジットカードでのチャージが出来るようになる「らしい」が、今現在はまだ無理だ。 Google検索すると、Pocket Changeという両替機でチャージできるそうだ。次のような記事を参考に、実際に決済機能の有効化とチャージをしてみる。 『WeChatPay(微信支付)を日本国内で自力で有効化して中国ネットサービスの支払いをしてみる』 『中国に住んでない僕らが WeChat Pay を有効化して使う方法 (中国大陸の銀行口座不要)

    決済機能(マネー)の有効化

    微信支付アプリの右上の「+」マークを押すと、メニューが表示される。 中国国内に銀行口座を持っている場合は、「マネー」または「スキャン」のどちらからでも口座登録をして決済機能を有効化出来る。 日本のクレジットカードで有効化のみを行う場合は、「スキャン」から表示される画面でしか手続きが進められない。 20180227-scan.jpg 「スキャン」メニューを実行 日本国内で発行されたクレジットカードの番号、有効期限、CVVコードなどを入力すれば、決済機能が有効化される。

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    大阪城公園梅林の開花状況が「七分咲き」となった。しばらく暖かい日が続いたから、一気に咲いてきたようだ。 20180303-bairin.jpg 標準木付近と天守閣 手前の木は、標準木と同じ種類の「白加賀」。かなり咲いている。 20180303-sirakaga.jpg 標準木の「白加賀」 標準木は、『準生物季節観測標本』 というのが正式な呼び方だそうだ。 大阪管区気象台の「生物季節観測」によれば、2月26日に開花宣言が出ていたようだ。

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    大阪城公園の桃園の木々が、強剪定を受けてほとんど枝がない状態になっている。残った枝で貧弱に咲き始めていた。 20180315-momoen.jpg 桃園 全景 まだほとんど咲いていない… 梅林が満開を過ぎて枯れかけなのに、桃園の花がほとんど咲いていないのは異常事態。 強剪定で早咲きの桃の枝や幹が刈り払われてしまっているため、花を付けなかったのだろう。 20180315-kanpaku-momo.jpg 関白桃

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    NHK大阪放送局の1階で、連続テレビ小説「わろてんか」のスタジオセットが公開されていたので、昼休みに観に行ってきた。 20180315-warotenka-lobby.jpg 風鳥亭ロビー 20180315-warotenka-miyage.jpg 風鳥亭ロビーで売られている土産

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  • 03/17/18--03:25: 桜開花前の靭公園
  • 桜開花直前の靭公園に咲く花々を観に行ってきた 20180318-utsubopark.jpg 靭公園 バラ園と噴水 20180317-jyanomeerika.jpg ジャノメエリカ 真冬でも咲いているピンク色の小さな花。

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    100円均一で売られているクリップなどが入っている透明プラスチックケースが、電子工作用のケースにちょうどよい大きさだ。 これまでは、日本橋のシリコンハウスで「電子工作用の透明ケース」を購入していたが、100円以上の価格設定だった。 サーミスタ温度計と、DC昇圧電源基板をケース入りに加工してみたところ、まさに大きさがピッタリ。

    少し大きめのケースを、温度計に流用

    デジタル温度調節器(指示調節器)』で紹介した「サーミスタ方式の激安リレー基盤」(12V駆動)に、「DC昇圧電源基板MT3608」を追加して、USB出力タイプのACアダプターで駆動できるようにしてみた。 20180317-thirmometer01.jpg 材料 20180317-thirmometer02.jpg 完成

    小さめのケースを、DC昇圧電源基板MT3608に流用


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    高校野球の試合を甲子園球場に観に行く。外野スタンドの入場料無料は、今回の大会まで。夏からは有料になるらしい。 ■ 阪神電車 急行 野田(08:37発) → 甲子園(08:49着) 240円 甲子園駅を出ると、駅前広場の右手にあったイオン甲子園店が閉店し工事中。 20180324-koshien-station.jpg 阪神甲子園駅前の桜は5分咲 3月20日に大阪で開花宣言、23日には神戸で開花宣言が出た桜。甲子園駅前の桜の木は既に五分咲。 今日の第1試合は、東京の日大三高と秋田の由利工業高という、関西からは遠い場所の高校。 お客さんも少なめ。 有料席のチケット売り場窓口の行列も短い。 2080324-koshien-result.jpg 2080324-koshien-05.jpg レフト外野席場外付近 外野席に行く球場外周の通路もあまり人が歩いていない。 これまでと同じく、レフト外野席の最上段をめざす。

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    3月20日に開花宣言が出た大阪の桜。南天満公園や下福島公園では、3分咲くらい

    下福島公園

    20180324-shimofukushimapark-02.jpg 大阪病院横の桜 真新しいビルのJCHO大阪病院との間の桜は、病院工事以前とかわりなく咲いています。 20180324-shimofukushimapark-01.jpg 駐車場の桜 桜を撮影していると、ぬこが寄ってきます

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    3月26日、大阪で桜の満開が発表された。標本木は大阪城西の丸庭園にあるので、大阪城公園や天満橋周辺は発表通りの満開だ。

    南天満公園

    朝の通勤途中に、南天満公園の大川沿いの桜を撮影。2日前の日曜日には3分咲程度だったのに、ここ数日で一気に満開に。 20180327-minamitemma-01.jpg 大川沿いの桜並木 20180327-minamitemma-02.jpg 大川沿いの桜並木

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    3月26日の「桜満開発表」より5日目、そろそろソメイヨシノに葉っぱが出てきて散りそうな感じになってきた。この週末が花見のラストチャンスになるのかもしれない。 桜之宮公園に出かけ桜の撮影をしている時、ふと造幣局の敷地を見ると里桜が見頃を迎えつつある。通り抜けは1週間以上先の4月11日からだが、その頃まで花が見頃を保てるのだろうか…

    桜之宮公園 天満橋付近

    20180331-sakuranomiyapark-01.jpg 造幣局の横あたり (大川の右岸側) 20180331-sakuranomiyapark-03.jpg 桜之宮公園と川崎橋

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    桜も散り、春真っ盛りの花々が咲き始めている

    靭公園

    20180408-yamabuki01.jpg ヤマブキ 一重のヤマブキ。テニスコートのある西園の西端と、バラ園のある東園の両方に咲いている 20180408-yamabuki02.jpg 八重ヤマブキ

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    大阪城公園の京橋口常番屋敷跡(早稲田の森)で、晩春に咲く花々を撮影 20180416-hanamizuki.jpg ハナミズキ 早稲田の森の西端近くにあるハナミズキは、数年前の猛暑・少雨で弱ってしまい、赤花のものが1本生き残っているだけ。それも、かなり弱々しく咲いている状況。 大阪城公園が民間管理になって以降、草木の手入れはなおざりになり、儲かる中国人観光客向けのものしか手入れしなくなったため、このまま観光と結びつかない植物はどんどん枯死していくのだろうか 20180416-hanamizuki-castle.jpg 大阪城天守閣とハナミズキ

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    夜行フェリーで高松市へ行き、源平合戦の一つ「屋島の戦い」の舞台周辺を観に行った。 ・後編 『高松市 屋島・八栗の旅 : その2 古戦場・八栗』 もあります

    夜行フェリーで大阪から高松へ

    今回も神戸三宮から、ジャンボフェリーの夜行便に乗ることにする。 平日で混雑はしないと思われるので、23時過ぎのフェリーターミナル到着を目指し、のんびりと自宅を出発する。 ■ 阪神電車 普通 野田 22:14発 → 尼崎 22:24着 ■ 阪神電車 特急 尼崎 22:32発 → 神戸三宮 22:55着 (運賃300円) 普通電車、特急電車ともに立ち席が少し出るくらい混雑ぐあいだ。たまたま私が立っていた前の席の人が下車してくれたため、幸運にも座ることが出来た。 こんな遅い時間帯で、座れないような電車で毎日通勤するのは大変だろう。 20180419-sannomiya-hansin.jpg 神戸三宮駅で特急電車を下車 三宮駅で下車し、店が閉まってほぼ無人の地下街を歩き、神戸市役所の前で地上に出る。 市役所前から、旧生田川に沿って造られたフラワーロード(税関線)を歩く。報道では、2017年に歩道のライトアップ 「光のミュージアム」 が、阪神高速より南の倉庫街まで延伸されたようだ。 去年までは神戸税関前から三宮フェリーターミナルまでは、薄暗く少し怖い道だった。今回は新たにライトアップされていたり、コンビニができていたりして雰囲気の「好転」に驚いた。 20180419-sannomiya-hodou.jpg 阪神高速付近の歩道橋からフラワーロードを振り返る

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    夜行フェリーで高松市へ行き、源平合戦の一つ「屋島の戦い」の舞台周辺を観に行った。 前編 『高松市 屋島・八栗の旅 : その1 屋島』 からの続き

    源平合戦 『治承・寿永の乱』 の大まかな流れを復習

    Wikipediaの『治承・寿永の乱』・『屋島の戦い』の概略をまず読み込んでから現地を見ないと、何のことやら意味不明の史跡が多い。 事前学習が重要。 Wikipediaの記事を超要約すると こんな感じになる… “ 平氏政権の確立 ” 保元の乱・平治の乱で大きな働きをした平清盛を筆頭とする平家は、対立を深める後白河法皇と二条天皇の間をうまく渡り歩き、摂関家と姻戚関係を結ぶなど政界での地位を上昇させ、知行国も増やしていった。 平清盛は武士としては初めて太政大臣に任じられ、また日宋貿易によって財政基盤の開拓を行い、宋銭を日本国内で流通させ通貨経済の基礎を築き、日本初の武家政権を打ち立てた。 “ 源氏の挙兵と清盛の死 ” 平清盛は、平氏の権勢に反発した後白河法皇と対立し、治承三年の政変で法皇を幽閉して(清盛の娘)徳子の産んだ安徳天皇を擁し政治の実権を握る。 しかし、平氏の独裁は公家・寺社・武士などから大きな反発を受け、東国で源氏による平氏打倒の兵が挙がる中、1181年3月に平清盛が熱病で没した。 “ 基礎義仲の挙兵と平家都落ち ” 1183年、東国に派遣された平家軍は倶利伽羅峠の戦いで木曽義仲に敗北する。義仲軍は進軍を続け京に迫ったため、京都の防衛を断念した平宗盛は、安徳天皇や三種の神器を保持しながら都落ちして西国に逃れた。 帝が不在となった京では、源氏を中心とする勢力が後鳥羽天皇を擁立。このことにより同時に二人の天皇が存在するという状態が発生した。 “ 義経の西進、一ノ谷の戦い ” 京の混乱を抑えきれない木曽義仲を廃して権力の頂きに立った源頼朝は、混乱に陥っていた体制を立て直し、福原(現在の神戸)にとどまっている平家軍の追討に源範頼・義経軍を差し向ける。範頼・義経軍は二手に分かれて平氏を急襲し、海上へと敗走させた(一ノ谷の戦い)。この戦いで平氏は多くの有能な武将を失った。 “ 屋島の戦い ” 一ノ谷の戦いで敗れた平氏は讃岐屋島に陣を構えて内裏を置いた。源範頼は本軍を率いて山陽道を西進したが、平氏側の根強い抵抗により停滞。 そこで、源義経は後白河法皇の許可を得て京より出陣。1185年2月18日、渡辺津(大阪)より出港し大阪湾を横断して四国阿波を急襲。 翌日の2月19日には平氏が陣を敷く屋島の対岸(五剣山のある庵治半島)に着陣した。 2月20日、源氏軍が意外に少数と知った平氏軍は、船を(五剣山のある)庵治半島の岸に寄せて激しい矢戦を仕掛た。平氏の猛攻に義経の身も危うくなるが、郎党の佐藤継信が義経の盾となり平氏随一の剛勇平教経に射られて討ち死にした。佐藤継信の墓は庵治半島の洲崎寺に、また激戦の中で討ち死にした平教経の童の菊王丸の墓は屋島東町檀ノ浦にある。 〜 『平家物語』の「扇の的」 〜 夕刻になり休戦状態となると、平氏軍から美女の乗った小舟が現れ、竿の先の扇の的を射よと挑発。源氏側は下野国の武士那須与一が海に馬を乗り入れると、弓を構え、「南無八幡大菩薩」と神仏の加護を唱え、鏑矢を放った。矢は見事に扇の柄を射抜き、矢は海に落ち、扇は空を舞い上がった。 20180420-genpei-ouginomato.jpg 〜 『平家物語』の「弓流し」 〜 怒った平氏は再び攻めかかる。激しい合戦の最中に義経が海に落とした弓を敵の攻撃の中で拾い上げて帰り「こんな弱い弓を敵に拾われて、これが源氏の大将の弓かと嘲られては末代までの恥辱だ」と語った。 20180420-genpei-yuminagasibyoubu.jpg 2月21日、平氏軍は志度浦から上陸を試みるが、義経は80騎を率いてこれを撃退した。やがて、渡邊津から出航した梶原景時が率いる鎌倉方の大軍が迫り、平氏は彦島へ退いた。屋島の陥落により、平氏は四国における拠点を失い西へ退却する。 “ 壇ノ浦の戦いと平氏滅亡 ” 屋島の戦いの後、瀬戸内海の制海権を失った平氏軍は長門へ撤退する。伊予水軍を始めとする中国・四国の武士が続々と義経軍に加わり、時を同じくして範頼軍が九州を制圧したことで、平氏は完全に包囲される形となった。1185年3月24日、関門海峡の壇ノ浦で最後の戦いが行われた。序盤は平氏が優勢であったが、やがて劣勢となっていく。平氏の武将は海へ身を投じていき、安徳天皇と二位尼も三種の神器とともに入水した。この戦いで平氏は滅亡した。

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    WSL (Windows Subsystem for Linux) でGUI版のテキストエディタやターミナルを使えれば便利なので、Windows 10側にX Serverをインストールして試してみた。

    WSL (Windows Subsystem for Linux)版Ubuntuのインストール

    以前より利用していた「Bash on Windows」を完全にアンインストールしてから、最新版の「Windows Subsystem for Linux」をインストールする必要がある。 コマンドラインからアンインストールを行う。
    lxrun /uninstall /full
    

    WSL (Windows Subsystem for Linux)版Ubuntuと干渉するソフトのアンインストール

    Ext2Fsd(Ext2 File System Driver for Windows)がインストールされていると、起動時にWindowsが「お待ちください」のまま無限ループに陥るので、このソフトウエアも同時にアンインストールしておく。 無限ループに陥ってから、セーフモードで起動し、一つづつソフトウエアを外していくこともできるが… 時間と手間を無駄にしました…

    WSL (Windows Subsystem for Linux)版Ubuntuのインストール

    Microsoft Storeよりインストールすると、スタートメニューに自動登録されるので便利。 または、以前からのように次のごとくインストールしてもよい。
    lxrun /install
    
    インストール後は、Ubuntuのターミナルを起動して、必要な初期設定を行う。 ・ aptリポジトリ/etc/apt/sources.listを日本のサーバに切り替える。 ミラーサイトの一覧はUbuntu Japanese Teamの日本国内のダウンロードサイトより入手できる。
    sudo sed -i.bak -e "s%http://archive.ubuntu.com/ubuntu/%http://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/ubuntu/archive/%g" /etc/apt/sources.list
    
    リポジトリ変更後、システムのアップデートが目に見えて早くなります… sudo apt-get update sudo apt-get upgrade

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    Raspberry PiでMicrochip製EEPROM 24LC32, 24LC64, ... 24LC256を読み書きする。 Cでアクセス可能なのは当然のこととして、Perlでもなんとかアクセスできることを確かめた。

    読み書きのデータ構造

    Microchip社のマニュアルより引用すれば、次のようなパケットをやり取りして読み書きを行う。ピンクで着色した所が、プログラム側で送信するデータ。緑で着色した所が受信されるデータ。 (着色していない部分の) I2Cアドレスの送信部分やR/Wビットなどは、システム側で自動的に処理される。 20180430-eeprom-write-packet.jpg 書き込みパケットの構造 20180430-eeprom-read-packet.jpg 読み込みパケットの構造

    C言語版 EEPROMに書き込み

    #include <stdio.h>
    #include <stdlib.h>
    #include <time.h>
    #include <unistd.h>
    #include <linux/i2c-dev.h>
    #include <fcntl.h>
    #include <sys/ioctl.h>
     
    #define I2C_ADDR 0x51
     
    int main(int argc, char **argv){
        int i2c;                // i2cデバイスのファイルディスクリプタ
        int addr = 0;           // EEPROM上のアドレス
        unsigned char padding = 0xb0;   // 書き込むデータ(サンプル値)
        unsigned char buf[3];   // I2C 通信バッファ
     
        // I2CポートをRead/Write属性でオープン
        if ((i2c = open("/dev/i2c-1", O_RDWR)) < 0){
            exit(1);
        }
        if (ioctl(i2c, I2C_SLAVE, (int)I2C_ADDR) < 0){
            exit(1);
        }
     
        buf[0] = addr >> 8;         // アドレス上位ビット
        buf[1] = addr & 0xff;       // アドレス下位ビット
        buf[2] = padding;           // 書き込むデータ
        // アドレス 2Bytes + データ 1Byte送信(Master -> Slave)
        if (write(i2c, buf, 3) != 3){
            exit(1);
        }
     
        close(i2c);
    }
    

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    Raspberry PiでI2C気温・気圧センサーBMP085を使う時の各言語でのソフトウエア。

    C言語

    サンプル・ソースコードが『 john.geek.nz : Reading data from a Bosch BMP085 with a Raspberry Pi 』に公開されている。 このソースコードのビルドに必要なsmbus.cは『Hackage :: [Package] hsI2C-0.1.3』 からダウンロードする。 ソースコードを次のように(赤字部分で示すように)少し改変して、コンパイルする。
    gcc testBMP085.c smbus.c -lm -o bmp085
    

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    昨年秋に布引ダムからトゥエンティクロス経由で摩耶山に登った時に、訪問できなかった部分を歩いてきた。 昨秋2017年10月の記録  『六甲山系 摩耶山トレッキング(新神戸〜布引ダム〜市ケ原)』  『六甲山系 摩耶山トレッキング(トゥエンティクロス〜徳川道〜上野道)』 今回の目的は  ・森林植物園はどんなところか  ・生田川の最上部まで沢沿いに歩く  ・徳川道の穂高池より先、六甲までを歩く

    もくじ

    ・その1 『六甲山系 摩耶山周辺トレッキング (布引ダム 〜 トゥエンティクロス 〜 森林植物園東口)』 ・その2 『六甲山系 摩耶山周辺トレッキング (森林植物園)』 ・その3 『六甲山系 摩耶山周辺トレッキング (森林植物園東門 〜 シェール道 〜 杣谷道 〜 阪神大石)』 ・ヤマレコの記録

    野田 〜 三宮 〜 新神戸

    ■ 阪神電車 普通 野田 07:24発 → 西宮 07:40着 ■ 阪神電車 直通特急 西宮 07:45発 → 神戸三宮 08:00着 (運賃 300円) 20180505-sannomiya-station.jpg 三宮駅に到着した姫路行き直通特急 急行は空いていたが、西宮で乗り換えた特急は満員だった。 連休なのに、一体どこへ行く人たちなのか…。 御影駅で大量に下車していったが、集客施設でもあるのだろうか。 三宮で下車し、地下道の最も新神戸よりの出口から出る。 ここから、旧生田川の河川を埋め立てて造られたフラワーロードを一直線に北上すれば、登山口のある新幹線の新神戸駅だ。 20180505-sinkoube-flowerroad.jpg 三宮から新神戸に向かうフラワーロード 20180505-shinkobe-renyokutei.jpg 新神戸の生田川公園 連翼亭 新神戸駅手前で、生田川沿いの道に合流する。河川敷に造られた生田川公園に、中国風の東屋がある。「連翼亭」という扁額が掛かっていて、1993年に天津市から贈られたものだそうだ。

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    昨年秋に布引ダムからトゥエンティクロス経由で摩耶山に登った時に、訪問できなかった部分を歩いてきた。 昨秋2017年10月の記録  『六甲山系 摩耶山トレッキング(新神戸〜布引ダム〜市ケ原)』  『六甲山系 摩耶山トレッキング(トゥエンティクロス〜徳川道〜上野道)』 今回の目的は  ・森林植物園はどんなところか  ・生田川の最上部まで沢沿いに歩く  ・徳川道の穂高池より先、六甲までを歩く

    もくじ

    ・その1 『六甲山系 摩耶山周辺トレッキング (布引ダム 〜 トゥエンティクロス 〜 森林植物園東口)』 ・その2 『六甲山系 摩耶山周辺トレッキング (森林植物園)』 ・その3 『六甲山系 摩耶山周辺トレッキング (森林植物園東門 〜 シェール道 〜 杣谷道 〜 阪神大石)』 ・ヤマレコの記録

    神戸 森林植物園

    新神戸駅前の登山口から歩いて1時間30分、トゥエンティクロスから森林植物園の東門に分岐する地点に到達。 第二次世界大戦前の1940年に開設された、歴史ある植物園だ。 しかし、山間部の不便な場所にあるのに、自家用車も普及していない時代にどうやって客集めしたのだろうか… 20180505-sinrinkouen-higashiguchi01.jpg 森林植物園 東門に至る分岐点 布引ダム 越流堰からの放水量が少なかったことから推測できる通り、この付近の生田川上流部の水位も低い。 森林公園東門に至る「飛び石渡し」も完全に水面に顔を出していて、濡れずに余裕で渡ることが出来る。 東門には園内マップが掲示されているが、「北が上ではない、妙な角度を付けて描かれた」地図だ。園内の各所に掲示されている地図や、入口でもらえるパンフレットの地図も、「北を上にしない」変わった視点で描かれている。 訪問者に「迷え」と言っているようなものだ… 20180505-sinrinkouen-map.jpg 公式Webページからコピペした地図(これは北を上にしたまっとうなもの)

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